絵文字屋さん

宮地真緒 涙で2ショット釈明
女優・宮地真緒が6日、都内で行われた新曲「早花咲月〜さはなさづき〜」の発売記念イベントで、写真誌に撮られた“アツアツショット”について「行き過ぎた行動をとってしまった」と涙ながらに報告した。切ない別れ歌を感情たっぷりに歌い上げ、約200人のファンに「これからは仕事に集中したい」と訴えた。 問題の記事は2月13日発売の写真誌「フライデー」が掲載。7歳年上の音楽関係の仕事をしている男性の腕にしがみつくように歩いたり、信号待ちで人目もはばからず男性に抱きついて額にキスしたとも報じられた。  報道陣の「彼のことが好きだった?」という質問は「私は嫌いな人とつるみません。彼氏?どうでしょうね。それはご想像にお任せします」とかわした。

動く面白がぞう