動く絵文字

AV女優がナゾの死…
80年代後半のアダルトビデオ全盛期にデビューし、ベテランAV女優だった、林由美香さんが亡くなっていたことが、30日までに分かった。警視庁は行政解剖したが、事件性はないとみている。 関係者によると、林さんは都内の自宅で独り暮らしをしていたが、電話に出ないことを不審に思った母親が28日未明に自宅を訪ね、倒れている林さんを発見。警察などに通報したが死亡していた。死亡日時、死因は不明。玄関ドアの施錠がなかったため、遺体は行政解剖されたが、事件性はないと判断されたようだ。 林さんは東京出身で、約15年前にデビュー。ロリータフェースと小さめの美乳で、世の男性を魅了した。出演作は200本を超え、近年は有名AVメーカーの企画モノへ頻繁に出演していた。 平成9年公開のドキュメンタリー映画「由美香」(平野勝之監督)は、監督と林さんが不倫旅行で北海道の最北端を目指し、道中でエッチするという異色作で、コアなファンの間で話題に。

コネタの王様