動く絵文字
亀田興毅、大毅ともにKO勝ち
世界ボクシング協会(WBA)と世界ボクシング評議会(WBC)のフライ級4位、亀田興毅が5日、東京・有明コロシアムでカルロス・ファハルドと10回戦を行い、2回1分28秒でTKO勝ちした。戦績は11戦全勝(10KO)となった。2回に左フックでダウンを奪った後、立った相手をロープに追い詰めて連打を浴びせると、レフェリーが試合を止めた。 バンタム級の8回戦を行った弟の亀田大毅はタイ選手に1回1分31秒でKO勝ちし、戦績を3戦3勝(2KO)とした
動く面白がぞう