Doがぞう
聖戦発言でローマ法王が釈明
ローマ法王ベネディクト16世は17日、信者を前にした定例の集会で、イスラム教の「ジハード(聖戦)」を批判したとされる自身の演説が引き起こしたイスラム世界の反応について「非常に残念に思う」と述べ、遺憾の意を自ら表明した。 問題の演説後、法王が公の場で話すのは初めて。
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