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宮川大助 脳内出血から退院
吉本興業は6日、脳内出血のため入院していた漫才コンビ、宮川大助・花子の大助さんが大阪市内の病院を退院したと発表した。今後1〜2カ月、自宅療養と通院で経過を見る。舞台、テレビなどへの復帰時期は未定。 大助さんは2月5日、番組収録の準備中に左手足のしびれを訴え、その後、入院した。同社によると、現在も多少しびれが残っているが、日常の行動や会話には支障はないという。
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