絵文字屋さん

ショーケン、いしだあゆみと未入籍だった
ショーケンこと俳優・萩原健一が14日に出版する自叙伝「ショーケン」で、自らの半生を赤裸々につづっている。 母親と不倫をした男性との間に生まれ、兄弟は父親が違う出生の秘密から、大麻などの麻薬の乱用と3度の逮捕歴。いしだあゆみとは婚姻届を出していなかったことも明かしている。 中でも、女性遍歴は倍賞美津子をはじめ、さまざまな女性との生活が描かれているが「特定の女性とのつきあいが重なったことはない。いつも間があるんだよ」とある。ほかにも、松田優作さんとライバル視されたことについて「おれ自身は優作をライバルだと思ったことはない。ライバルだったと言えるとすれば沢田研二です」と明かしている。

動く面白がぞう