絵文字屋さん

有名女優 衝撃のAV出演
芸能人専門AVレーベル「MUTEKI」第2弾出演の女優「Y・K」が、タレントの吉野公佳であることが7日、分かった。1日のイニシャル発表以降、マニアの間でさまざまな憶測を呼んでいたが、中でも吉野は「最もありえない」とされた“超大穴”。ファンはもちろん、かつて一夜を共にした有名人たちの衝撃も計り知れない。 関係者によると、吉野の契約金は1本あたり2000万−2500万円で、今後の出演作品数は未定。売り上げ見込みは1作品あたり10万本と超強気だ。濃厚なカラミを含んだ第1作の撮影はすでに終了しており、10月1日にリリースされる。関係者は、このタイミングでの電撃AVデビューを次のように解説する。 「契約は以前からまとまっていましたが、あえて“ビッグネーム”の吉野をインパクトが弱まる第2弾にもってくるのが『MUTEKI』の戦略。デビューの正式発表は五輪開幕と同じ8日ですが、スタッフたちは、吉野がかつて交際していた有名プロ野球選手の悲願の1軍復帰が、今回のAVデビューと同時期になったことを『幸先が良い』と喜んでいるそうです」 吉野は1994年、東洋紡水着キャンペーンガールでグラビアデビュー。同年、フジテレビビジュアルクイーンにも選ばれ、168cmの長身とB82・W58・H86のプロポーションの美形グラビアアイドルとして注目を集めた。また、女優としては「7人の女弁護士」、「HERO」などに単発出演。「陰のある薄幸美人として得難いキャラ」という評価もある。 一方、私生活も華やかで、デビュー直後に有名プロ野球選手と交際したが、この選手がセ・リーグ人気球団へ移籍した96年に破局。ショックのあまり摂食障害で入院したことも。その後も、有名お笑いタレントと浮名を流したり、最近では人気アイドルグループのメンバーとの2ショット写真が流出したりと話題に事欠かない。

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