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長男預けていたのは酒井容疑者公認、夫の愛人?
酒井法子容疑者が失跡前、小学4年生の長男を預けていた知人が、夫の高相祐一容疑者の愛人女性であることが捜査関係者らへの取材で分かった。 離婚危機にありながら高相容疑者と一緒に覚せい剤に手を染め、夫の不倫相手に愛息を託すという不可解な夫婦関係。 清純派のイメージとかけ離れたもう一つの顔が浮かび上がった。酒井容疑者は3日に行方不明になる直前、東京都港区の知人宅に長男を預けていた。 捜査関係者らによると、この知人は女性で、高相容疑者の愛人。酒井容疑者も公認だったという。女性は、もともと酒井容疑者の友人。高相容疑者と不倫関係になった後も、友情は続き、何度も長男を連れて会っていたため「子供がその女性にとても懐いていることもあって預けたようだ」という。信じがたい“三角関係”だが、結婚してからの酒井容疑者は、それまでの正統派アイドルの顔とかけ離れた一面を見せていたのも事実。 5年前からは左足首にタトゥーを入れた。関係者によるとその頃から、体重が減り、ほっそりとした体形に。夫とその仲間たちとサーフィンに出掛け、美白の肌を焼くことを避けなくなった。知人らも、覚せい剤に手を出したのはその頃からではないかと指摘する。一方、悩みも尽きなかった。稼いだギャラの大半は高相容疑者が都内で経営していたサーフショップにつぎこんだが、経営は破たん。 放とうざんまいの高相容疑者を勘当していた高相容疑者の父が経営するスポーツショップのポスターに、無償で登場するなど、父子の関係修復にも努めた。働かない夫に愛想を尽かし「数年前から夫婦仲がうまくいかず悩んでいた。特にこの1年ほどは離婚も考えたりしていたようだが、周囲を頼りにするほど弱い性格ではなかったから、指摘してもはぐらかすところがあった。すべて自分で抱えてしまっていた」。 それでも夫婦で、サイケデリックな音楽を流す都心のクラブやレイブパーティーにたびたび姿を見せ、幼い長男を連れて訪れることもあった。別居は7年ほど前からだという。

Doがぞう